2017-01-29

【デッキ紹介】ジャックナイフ “ドラムバンカー”

ジャックナイフ “ドラムバンカー”



今更ッ!

お久しぶりです夜襲です。

かなり久しぶりになるブログ更新。
今回は出てから1年、なんだかんだずっと使い続けている《ジャックナイフ “ドラムバンカー”》を使ったデッキを紹介しましょう。

《ジャックナイフ “ドラムバンカー”》 サイズ2 攻撃力7000 防御力5000 打撃力2
■【コールコスト】ゲージ1を払い、このカードを君の場のカード名に「ジャックナイフ」か「ドラム」を含むモンスターの上に重ねる。
■このカードのソウルにカード名に「ジャックナイフ」を含むカードがあるなら、このカードは『移動』と『2回攻撃』を得る。このカードのソウルにカード名に「ドラム」を含むカードがあるなら、このカードの打撃力を+1し、『貫通』を得る。
『ソウルガード』



要するにソウルにジャックとドラムがいれば、『打撃力3、貫通、2回攻撃』
この形態まで完成させればクッソ強いです。

ただ完成するのか、それで勝てるのかと疑問に思うでしょうが。


完成します


思った以上の高確率で最終形態ジャックバンカーが降臨ッ!

地獄もツヴァイも自慢のドリルで貫きまくれェイ!!!



雲を打ち抜き大地を照らす 光れ貫け太陽光!
ルミナイズ!サンシャイン・バンカー!!!


バディ:ジャックナイフ・ドラムバンカー
種類カード名枚数
サイズ2ジャックナイフ・ドラゴン
憧れの存在 バルドラゴン&ジャックナイフ
ジャックナイフ “ドラムバンカー”
ジャックナイフ “バーンエナジー”
サイズ1ドラムバンカー・ドラゴン“SD”
フレアファング・ドラゴン
ビビッドフラッシュ・ドラゴン
アイテム太陽槌 バルハンマー
太陽拳 バルガード
魔法ドラゴンシールド 青竜の盾
ドラゴンシールド 太陽の盾
ドラゴンシールド 緑竜の盾
ドラゴ・ボンド
ドラゴニック・サンダー 雷竜の怒り
サン・イン・ザ・ダークネス
ジャックナイフ・ジョイント
ドラゴニック・グリモ



【基本的な回し方】
最終的に《ドラムバンカー》で殴り倒す事のみを考えています。
リソースの少なさは太陽竜のギミックを使い補っていきましょう。


【採用カード】

《ジャックナイフ・ドラゴン》
いなくちゃ始まらない進化元、当然4枚。

《憧れの存在 バル&ジャック》
進化元その2。
スペック的には第一弾の《ドラムバンカー・ドラゴン》と同じはずなんだが、重ねるのを主軸にしたジャックの戦略とかみ合ってる。 ついでに太陽竜。

《ジャックナイフ “バーンエナジー”》
実はかなり重要カード。
使うのは主に手札に《ドラムバンカー》がいて、素のジャックがいる時。
これによりタダでジャックのソウルを1枚分増やせる。

《ドラムバンカー・ドラゴン“SD”》
《ドラムバンカー》の必須パーツ。
場に出る事は先行1ターン目以外ほとんど無し。

《フレアファング・ドラゴン》
太陽竜の必須パーツ
ゲージと手札を稼いでくれる。

《ビビッドフラッシュ・ドラゴン》
1枚だけの自由枠。ぶっちゃけ何でもいいが自分はコレを採用。 《光鬼》の単体突破を助ける、《セレクター》使われても【シャドウシェイド】を突破可能など便利。
他の採用候補は、ジャックの進化先をデッキに戻せる《ミカエリス》や、《ブッシュナイフ》等のゲージ管理モンスター。

《太陽拳 バルガード》
太陽竜が無いと動かない、つまりアイテムが割られると困るのでまずは破壊されないコレ。

《太陽槌 バルハンマー》
武器2枚目。
ゲージがいらずで攻撃力5000出せるのは大きく、墓地肥しで《ドラムSD》が落ちるのも便利。

《青竜の盾》《太陽の盾》《緑竜の盾》
いつものドラゴンWの必須魔法。

《ドラゴ・ボンド》
移動+ボンドも強力だが、今回は主にジャックを効果破壊から守るのに使う。
ライフ+2がダメージレースに与える影響は健在。

《ドラゴニック・サンダー 雷竜の怒り》
除去魔法、ゲージがいらないのは矢張り便利。
墓地肥しなので《ドラム》が落ちるのもありがたい。

《サン・イン・ザ・ダークネス》
追加の《フレアファング》の役割をするカード。
墓地8枚はこのデッキのゲージ消費だと、かなり早く達成できる。

《ジャックナイフ・ジョイント》
ジャックが多いので事故の保険。
《バーンエナジー》の投入もここで生きてくる。

《ドラゴニック・グリモ》
お守り。手札のジャックをありったけ重ねてから使えるので相性自体はいい。


【採用を見送ったカード】
《ジャックナイフ・ドラム》
ジャックナイフとドラムの両方の名称を持つが、2ゲージは重く不採用。

《変貌を迎えし竜 パラダイス・ロスト》などのサイズ3
昔は採用していたが、《サン・イン・ザ・ダークネス》で2回《ドラムバンカー》を出せるようになったので不要に。

《天竜神明》
今、多くのデッキに採用されているドロー魔法だが不採用。
ゲージがギリギリの上に、ドロップが溜まりやすいので腐る事が多い。

《竜魔法 ハイディングボマー》
単純にゲージが足りずに不採用。
《ヘルクーガー》は怖いが、そこまで長引かせたら大体負けるのであまり考えない方向で。

《ジャックナイフ・ヒストリー》
このデッキはジャックは横に出して移動はいざという時の保険として運用している。
反撃しようと思って下手にセンターに移動するとソウルがなくなって詰まるので不採用
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tag : デッキレシピ バディファイト

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